フォト
無料ブログはココログ

他のアカウント

Twitter

« 首のしわ予防に | トップページ | 乾燥肌の原因 »

2011年8月10日 (水)

日焼け止めを選ぶ時のコツ

暦の上では既に秋とは言え、今日も痛いくらいの強い日差し…
昨日も京都あたりは気温が37℃前後だったとか!
九州の福岡より暑い!節電も叫ばれていますが、熱中症には十分気をつけて下さいね。

そんなわけで今日も日焼け関係のお話です。
皆さんは日焼け止め化粧品をどのように塗られてますか?
日焼け止め(UVコスメ)を塗る時、特に注意しなくてはならない点は「ムラなく」塗ることです。
最近の日焼け止めは塗ると透明になるものも多いですよね。
白くならなくて見た目的には有難いのですが、逆に塗った部分と塗らない部分が分かりづらく、「ムラ焼け」になる恐れがあります。

また塗る量が少ないと効果も落ちますし、時間をおいてこまめに塗ることも大事です。
今回は、「日焼け止めをどのくらい塗ればいいのか?」「日焼け止めの塗り方のコツ」について紹介します。

① どのような日焼け止めを選べばいいの?
日焼け止めは、いつ、何をする時に使用するかによって選びましょう。
日常、買い物をしたり、洗濯物を干すために屋外に出たりするためならば、それほど数値の高くない日焼け止めで十分です。
日焼け止めとは表示されていなくても、日中用の乳液・クリームなどでSPF・PA表示のあるものも有効です。
一方、紫外線の強い季節に、長時間屋外で活動(炎天下でのスポーツ、ハイキング、海水浴など)するには高い効果を持つものを、汗をたくさんかいたり水に入る場合には耐水性の高いものを使いましょう。
Photo

最近の日焼け止めは非常に延びがよくなっていますので、ある調査では、実際には規定量の4分の1程度の量しか塗られていなかったという報告もあります。
念のため重ね塗りするなどして できるだけ厚めに塗るほうが安心です。

② 日焼け止めはいつ、どのくらい、どのようにして塗ったら良い?
日焼け止めは、屋外に出る前に塗りましょう。
塗る量は、顔では手のひらに取る場合、一円玉を置いたくらいの面積が埋まるようにして、2度塗りするのがオススメです。
最初に何箇所かに分けて皮膚の上に置くことによって塗り忘れや塗りムラを避けることが出来ますので、手のひらに取った量を顔の数箇所に分けて置き、そこからゆっくり伸ばしていきます。
また腕や背中でも同様に数箇所において、ムラなく伸ばして下さい。

さらに、太陽光にさらされやすい所(鼻の頭、肩、背中の上部など)は念入りに塗ります。

③ 日焼け止めは塗り直したほうが良い?
日焼け止めは皮膚の上にあってはじめて効果を発揮します。
いったん塗った日焼け止め化粧品も、汗をかいたり、タオルやハンカチで拭いたりすることによっても落ちてしまいます。
落ちたと思った時にすぐに重ね塗りするか、そうでなければ、2、3 時間おきに塗り直し(重ね塗り)をすることをお奨めします。

-------------PR------------------------------------------------------------------

椿油は、よく問題とされる赤い炎症・しみなどの原因の強い紫外線、B波を通さない性質があります。
欧米では過度の日焼けを防ぐためオリーブオイルを肌に塗ったりするそうですが、そのオリーブオイルと同じ効果が椿油でも得られます。

ただ、A波に対しての効果はありません
ですので、PA防止効果のある日焼け止めも併用すると、日焼け止めとの相乗効果で肌を日焼けから守ってくれますよ♪
Goods_oil_2

油というと、焼ける、べたつく、肌に良くない、などのイメージがあるかもしれません。
ですが、椿油は動物性の油や石油系の油と違い、人の皮脂と同じ成分の「オレイン酸」を豊富に含んでいる為、肌表面に負担を与えることが少なく、また表皮にバリアのような油膜を張ることで、水分蒸発による乾燥を防ぎ、肌をすべらかに保つと言われています。

また、「椿乃華カメリアオイルゴールド」は何度も精製して、基準よりも純度の高い椿オイルとなっております。
不純物や精製度の低さが原因で起こる油焼け等の心配はありません。

まずは4点は入ってお得な無料サンプルから試してみて下さい↓
http://tsubakinohana.net/randing/index.html

「椿乃華」最新情報更新中♪
http://ameblo.jp/bunei-tsubaki/

商品のお買い上げは、「お買い物(椿乃華オンラインショップ)」へどうぞ!
http://buneitsubaki.shop-pro.jp/

« 首のしわ予防に | トップページ | 乾燥肌の原因 »

スキンケア」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

2013年11月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

椿乃華

椿乃華